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		<title>Ｈな女子論～女性向け性感エステ逆風俗情報</title>
		<link>http://h-joshiron.com/</link>
		<description>女性向けの性感マッサージや逆風俗、出会いなどエッチな情報が満載。性感エステや女性のセックスできる夜遊びなどの情報を配信しています。１８歳未満は閲覧禁止です。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Wed, 14 Feb 2024 12:53:56 +0900</pubDate>
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			<title>フェラが上手い女になるには、どうしたらいいの？</title>
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			<description><![CDATA[
「女ってさあ。みんな自分のフェラがすっげー上手いと思ってない？」いまから５年ほどまえ、横浜のラブホテルでねちっこいセックスを終えたあとのことです。そのころ付き合っていた２８才のセフレYくんが、ふいにそういってきました。「じつはマリアも上手いって思ってるんだろう？」ちょっとドキッとしました。たしかにわたしも自分のフェラにかなりの自信を持っていたからです。だって１７才のとき、初めてKさんにフェラをして、初フェラ初ゴックンまでできたんですから（笑）もしかしたらわたしってフェラに対するたぐいまれな天分があるんじゃないか。正直そう思ってうぬぼれていたんです（笑）。はい。今回はフェラについての考察です。私「え？　もしかしてわたし、下手なの？」彼「ううん。そんなことない。すごく気持ちいいよ」私「じゃあ、なんでそんなこというのよ？」彼「本当のこといってもがっかりしない？」私「なによ、それ。いってよ、最後まで」彼「うーん、どういえばいいのかなー。だからフェラが下手な女なんてめったにいないってこと。つまり、たいがいの女はフェラがうまいんだよ」私「………どういうこと？」彼「どんな女だって手抜きさえしなけりゃそれなりに気持ちいいの」私「……でもデリ嬢とかソープさんはやっぱり違うんでしょ？」彼「いや、実際は大差ないとおれは思うね」いったいYくんはなにがいいたいのでしょう。ちなみにYくんは女性からモテるうえに、セックスのテクニックも相当長けたやつでした。念入りかつソフトに性感帯を責めてきます。そのせいで１度でも彼と身体を合わせると、女性のほうからセフレになりたがるくらいに。たしかにYくんは、ことセックスに関しては他の人とは違う。独自の経験と考えを持っている。実際に何度もYくんにいかされているうち、わたしもそう感じるようになっていました。なのでこのときわたしは黙って、彼の意見を拝聴してみることにしました。それではYくん。聞かせてください。「最近はAVだってネットで簡単にみられるし、真似しようと思えば誰だってAV女優のテクくらいものにできるだろ？　そのAV女優にしたってなにも特別な訓練をしてそのテクを身につけたわけじゃない。ほとんど独学なんだぜ。それにそもそもちんこの形なんか超シンプルだし、クリみたいに入り組んだ場所にあれば、また話は別だけどちんこが相手じゃそこまで繊細で複雑なテクなんか構造的にしようがない。ようするに女が一生懸命舐めたり、吸ったりしてくれりゃ歯が当たったりしない限り男はたいがい気持ちいいもんなんだよ」私「それで女はみんなフェラに自信を持ってるわけ？」彼「おそらくそうじゃない。きっと男がフェラされたとき、やたらとその女を褒めるからじゃないかなあ。本当はそんなのよくあるリップサービスなんだけどさ。女はそれを真に受けて自信をもっちゃうんじゃないかなあ」Yくんの分析はちょっと意外でした。でも、いわれてみると思い当たるところもいっぱいあります。たしかにちんこは単純な形をしているので、とても舐めやすい。たしかにエロ動画をみてフェラの仕方を参考にしたことがある。でも、そのテクがとくにむずかしいと感じたことはない。たしかに男ってフェラをしてあげたとき、よく「ああ、気持ちいい！」とうめいたりする。（え？　それってちんこへのリップサービスにリップサービスで答えてただけってこと？）（笑）たしかに……それまで考えたこともなかった指摘ではありました。でも、なんだか身もふたもない指摘のような気もします。わたしが黙り込んでいると、さらにYくんが追い打ちをかけてきました。っていうか、調子ぶっこいてこういってきました（笑）。「ぶっちゃけさー。単純に気持ちいいっていったらフェラよりもまんこよりも絶対TENGAのほうが上っしょ。おれの友達もみんなTENGAに勝てる女はいないっていってるよ」TENGAというのはそのころから急に話題になり始めていた男性用のオナニーグッズのことです。TENGAまで持ちだされ、さすがにムッとしてわたしはいいました。私「だったらセフレなんかつくらないで、ずっとTENGAでオナニーしてりゃいいじゃん」「まあ、そうなんだけどね」私「なのになんで男はフェラをさせたがるの？」Yくんはしばらく考え込んだあと、「これはあくまでおれの個人的な考えなんだけど」そう前置きしていいました。「ギャップかな」私「ギャップ？」「まずね、男の身体っていうのはちんこに限らず女みたいに敏感にはできていないんだよ。少なくとも耳とか背中を舐められたくらいで喘ぎ声をだすほど、気持ちよくはなれない。せいぜいがくすぐったいって感じる程度だ。つまり男がセックスで得られる快感なんてたかがしれてる。じつのところ男はそのことを最初からわかっている。それなのになぜ女とセックスしたいのかっていうと、女のギャップに興奮したいからなんだよ」私「ごめん。もっとわかりやすくいって」「たとえば生野アナ（注・当時Yくんが好きだったフジテレビの美人女子アナ）みたいに上品で綺麗で健康的な女が職場にいるとするよ。で、その女とひょんなことでホテル入って、フェラするときだけ、めっちゃいやらしい顔しながらうまそうにちんこを舐めるとかさ。そういう普段のときと、裸になってからのギャップにムラムラくるわけ」私「なるほどそうなんだー」「だってそもそもまんこ自体がギャップそのものだと思うけどな」私「なにそれ？　いっていって」「だって女の肌ってきめ細かくてすべすべしてるじゃん。それなのにまんこだけはヨレヨレの肉が折り重なって、そのうえ感じるとヌルヌルしてきて、妙な感じでクリが飛び出してきたりして、めっちゃキモイじゃん」私「………そう思ってたの？」「いや、そのギャップに興奮するっていってんの。男は女の身体を撫でたり舐めたり吸ったりしながらそういうギャップのある反応を引き出したいわけ。で、そのギャップを感じるとめっちゃ興奮してくるわけ。とにかく男はそういう興奮を味わいたくて、それでセックスがしたくなっちゃうんだよ」私「ふーん。そうだったんだー」「そこいくとマリアってけっこうギャップがあると思うよ」私「え？　どういうこところが？」「だって普段はオナニーなんかしたことありませんって感じのクールなメガネっ子なのにさ。フェラしてるだけでめっちゃまんこ濡らしたりしてるじゃん」私「気づいてたんだ？」「そりゃ気づくよ。マリアってかなりエロいよ」私「………ありがとう」「たしかにTENGAは気持ちいいけど、いくらTENNGAを使っても興奮はしない。TENGAにギャップはないからさ。だからやっぱりおれにはマリアみたいなギャップのある女とのセックスが必要なんだよな」最初こそムッとして始まった「フェラ談義」でしたが、結局この話はわたしが褒められて終わりました。Yくんによれば、わたしはかなり「エロい女」のようです（笑）。わたしがエロいかどうかは別にして（笑）、このときYくんから聞いた話は、のちのちセックスのことを考えるうえでとてもよい参照事例になりました。というのもわたし自身が「恥ずかしいことをすると興奮する」という自分でもよくわからないギャップを抱えた女だったからです。そういう自分の性癖とYくんのいった「ギャップ」の意味を重ね合わせてみると、うっすらとですが「男の人がどのように興奮するか」の一端がわかるような気がします。たとえばわたしの場合は、公共施設で（社会常識を要請された場所で、あえて）オナニーに挑戦する。下着をつけずに職場で働く。ネットに自分のおまんこ動画をアップする。セックスの最中、とんでもなくはしたない淫語を使って喘ぐ。というような主に社会生活と性的な自分とのギャップに興奮をおぼえます。対して男の人の場合は、家庭を大切にしている人妻のようだけど、じつはオナニー狂のちんこ好き。童顔女子なのにキモイおまんこ。おっとりしているように見えて、身体は超敏感娘&潮吹き。キリッとしたビジネスウーマンなのに、まんこは濡れ濡れ。というような女自身が隠し持っている「秘密の欲情」のようなものにギャップを感じ、それを探りながら興奮しているようです。では、そういう男性たちを魅了し、虜にするために、わたしたち女は、どういうフェラを心がけたらいいのでしょう。じつはわたしにもよくわかりません………。Yくんは「テクなんかみんな似たりよったり」といってました。必要なのはギャップなんだと。だからといってギャップなんか、そんなもの意識的にどうこうできるものじゃありません。このブログを読んでくれている女性の中には、ちんこに舌を絡ませながら（それだけで）自分のまんこをびしょびしょに濡らしてしまう、そういう方がいらっしゃいますか？とりあえずYくんは、そういう女に興奮するっていってました。まあ、わたしのことなんですけど（笑）。最後まで自慢のようになってしまってすみません。明日も仕事です。今夜も思い切りオナニーして眠ることにします（笑）
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			<pubDate>Wed, 14 Feb 2024 12:52:26 +0900</pubDate>
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			<title>福岡市内の女性の風俗や性感マッサージの口コミ</title>
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			<description><![CDATA[
&nbsp;読者投稿　ななこ様　福岡の口コミ ちょっと前から女性向けの性感マッサージに興味を持っていました。旦那が風俗に通っていたのを知り私もムカついて女性向けの夜遊びできる風俗とかないかネットで探していると検索にヒットしました。女性向けの性感マッサージでオイルマッサージと性感マッサージが受けられるサービスです。有料と無料がありましたが有料の方がよいのかな？と考えたものの家計的にあまり出費がかかるのも…無料でコナコナ福岡というところがありましたが予約時に写メを送ってほしいという事でちょっと嫌気がさして違うところに。有料だと福岡ガールズエクスタシーとかありますが、今回は不安ですが無料で探してみました。クチコミを見ていくとフラワーズというところが良いみたいで勇気を出して利用してみました。ただ、予約するまでは二ヶ月も考えましたが…ホテルで待機して待つのか？と思っていたら、ホテルの近くで一度お会いしてから問題なければホテルに入る仕組みでキャンセルもきくところが良かったかな。ホテル代は私もちでしたが料金は平日なので４０００円ぐらい。フラワーズさんと会話をしながら入室して３０分ほどお酒を飲みながら会話をして安心させてくれました。「不安ならキャンセルをしても大丈夫ですよ」と言ってくれて、勢いでシャワーを浴びて施術をうけてみました。ヒーリング系のBGMがかかりアジアンエステ風の空間に似た感じでのオイルマッサージと性感マッサージでした。膣イキができない私でしたが初めてイケました。旦那のより巨根で最後までしてもよいかな？と思いましたが膣口が小さいので痛いと思いやめときました。利用したエステ：福岡の女性専用性感マッサージ　フラーワズボランティなので無料ですが、フラワーズさんの苦手な女性は予約できません。相手を選ぶようです。巨漢の女性などは有料が良いと思います。福岡ガールズエクスタシーとはか有料なのでブスでも巨漢の女性でも相手をしてくれます。読者投稿はコチラ　（管理人が目を通してアップしています）天神のマッサージについて読者投稿　みゆき様　福岡毎日仕事や学校でお疲れの皆さん、日頃どのようにして疲れをとっていますか？家でのんびり過ごしたり運動したり半身浴をしたり、色々なリラックス方法がありますが、もっと手っ取り早く疲れをとりたい時ってありますよね。いつも頑張っている自分へのご褒美に少し贅沢をしたい。そんな時はエステorマッサージどちらに行きますか？せっかくお金を払って行くのだからハズレのお店には行きたくないですよね。しっかり調べてお気に入りのお店を見つけたい。そんな方のお役に立てればと、福岡の天神にあるマッサージのおすすめのお店を紹介したいと思います。福岡の天神には数多くのマッサージ店があり、初めてだとどこのお店がいいのか全くわからないと思います。そこで、今回おすすめしたいのが「リラクゼーション　花水木」です。福岡県中央区にあり、西鉄福岡天神駅より徒歩3分と、とても好立地な場所にあります。営業時間は10時から翌朝5時までなので仕事帰りにはもちろん、飲みに行った後終電を逃して始発を待つ間に時間潰しにも行けるのでとても助かります。予約優先ですが予約なしで飛び込みでも受け付けてもらえるのが嬉しいポイントです。店内はアジアンテイストな雰囲気で照明は少し暗めでリラックスして過ごすことができます。タイ式マッサージでじっくり身体をほぐして血行とリンパの流れを良くしてくれます。普段自分では伸ばせない部分をじっくりストレッチングしてもらえるので、かなり体が軽くなります。メニューは豊富で、アロマトリートメント・タイ古式マッサージ・整体・ボディケア・東洋式足ツボ・そしてなんと脱毛まで。その日のコンディションに合わせて施術してもらえます。その中でもおすすめなのがボディケアです。肩や腰・足の疲れを揉みほぐし、筋肉をしっかり伸ばしてかなりスッキリします。他のコースに比べてほぐしの時間が長く、筋肉にアプローチしているのがわかります。全コース共通のオプションもあり、頭から足先まで癒してもらえます。どのコースも料金体系がわかりやすく表示されているので安心できます。スタッフさんも経験豊富な方ばかりなので、マッサージ後は必ず満足できます。マッサージが初めての方はお店に入りにくいと思ってしまうかもしれませんが、このお店は入りやすいです。カウンセリングもありますので納得した上で施術を受けることができるので、まずは行ってみてください。きっと至福のひと時を過ごすことができますよ。
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			<pubDate>Wed, 7 Oct 2020 18:38:42 +0900</pubDate>
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			<title>クンニだけしてくれる人を探してみた</title>
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			<description><![CDATA[
彼氏と別れて会社と家の往復の日々。全く刺激がありません！会社ではオジサンばかりだし帰宅時に行きつけの立ち飲み居酒屋に寄ってもいつもの同じメンバー。需要がまったくないのか？と自分に自信がなくなっているＯＬも少なくないはず！立ち飲み屋でワインを飲みながらふと頭をよぎる「出会い」って不思議ですよね…　ここまで無いとは…(笑)そんな男性からあげられる事もセフレすらいない私の最近の刺激と言えば女性の大人の玩具「イロハ」を使う事でしょうか。実物はこんなやつですがピンクローターに比べて柔らかくデザインも可愛いし高性能ローターってことで振動も絶妙です。媚女の雫（媚薬）を飲んでこれでオナするのが日課…仕事のストレス発散ができないから仕方ないんです。女性によっては食欲とか物欲とかで発散できる人もいますが、私は性処理で心が満たされるので。ただ、こんな玩具で一人で長い間してると飽きてくるもの。やっぱり男性にされたいと思うのは当然ですよね。ただ、愛がないエッチは…と思う女性も多いと思うし私もその一人です。で、ネットで見かけたのがクンニ（前戯）だけしてくれる男性をキープしている女性の体験談でした。ラブコスメかなんかで見た記事でした。男性でも本番までしなくても我慢できる人がいるみたいです。女性のアソコを舐めるだけで満足できるフェチな人ですね。見た目がそこまで悪くなければ、そんなセフレをキープしておくのも刺激あるかも？と…やってみた結果です(笑)毎度、私がつかってるＪメールの掲示板に投稿してみました。「クンニ中心で前戯だけしてくれる男性を探しています。紳士で優しい方で３０代がタイプかな」と単調に書き込みました。凄い勢いで男性からメールが殺到しました。ものの１時間で１２、１３人です。女性は無料なので複数の男性と何回メールしてもＯＫなので写メを送らせることに。ハゲとかチビもいますが中にはそこそこのイケメン君もいます。ハゲとチビはスルーしてイケメン風の男性３人とメール。その中に美容師さんがいました。「自分は美容師で女性の扱いは一般の方に比べても上手なほうだと思います。舐める行為だけでも十分満たされますよ」との事。本当にコイツは怪しくないのか？数回のメールを交わしてＬＩＮＥを交換。ガツガツ感もなく爽やか系です。２０分ほどＬＩＮＥをして「気が合えば会ってみたいな。でも、もう少し安心させてほしいな」とレスをうって終了。それから３日ほどして彼とＬＩＮＥをして一度食事してみたいという名目で会うことに。いきなり会ってホテルなんて怖いですからね。知人が少ないお店で待ち合わせて彼と初対面です。内容が内容なので少し照れますが大人の出会いはこんなものでしょう。こういった時に活用するお店は暗めのバーに限ります。カップルシートがよいですね。美容師なので職業柄日曜日に待ち合わせました。「はじめまして。なんか照れるな～」と私からトークを切り出して改めて自己紹介。彼は彼女がいるみたいですが職場も同じで一緒にいる時間も長くマンネリ気味とか。わかる気がします。お酒も進んだところでカレ「なんでクンニだけなんですか？？」とカレから問われます。それに対して私「恋愛感情の無い人とキスとかエッチは抵抗ある感じで…でも、一人でするならクンニまで？って感じかな(笑)」と説明。カレ「女の子って不思議ですよね～(笑)」と理解しようとしてくれてます。で、「僕で問題なければこのあとホテルいってみますか？」と当日からきました！！お酒が進んでいることもあって彼の印象も悪くない。セフレにはもってこいの爽やかエロな男性です。ガッツキ感もないし割り切れる人と思い、この後、ラブホへ。ラブホに入り「本当に前戯までで我慢できる？それ以上はしないよ」と念を押す。カレ「うん。大丈夫だよ。我慢するから。でも、最後は自分でイクから見てて」とオナ見で交渉しました。部屋は暗くしてシャワーを浴びてベッドイン。彼は下着の姿で前戯開始。美容師だからかわからないけどソフトで相手からの手触り感もきもちい。乳首とかお尻とか背中を触られながらクンニされて３０分ぐらいでオーガズムに達しました。私がイッタあとに彼はわたしのアソコを舐めながら自分で処理しておわり。滅茶苦茶、入れたそうな彼でしたが我慢している男性を見て求められている感も良かったです。私も需要あるんだな～と自信につながる感じ？こんな経験もありかなと思う私です。まあ、匿名なので言える話ですが女友達にも話していません。
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			<pubDate>Thu, 1 Mar 2018 10:58:57 +0900</pubDate>
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			<title>出張ホストは愛撫だけ。セックスはしてくれません。でも……。</title>
			<link>http://h-joshiron.com/hosuto.html</link>
			<description><![CDATA[
このブログを読んでくださっている女性の方にお願いです。まず、頭の中に少女マンガにでてくるような典型的イケメン男子を思い浮かべてください。ほら、冴えないヒロインのまえに必ず登場するイケメンがいるでしょう。色白で、長身で、痩せていて、やたらと手足が長い美形の貴公子が。思い浮かべてくれましたか？出張ホストのレオンくんは、まさにそんな感じのルックスをした男子でした（笑）。でも裸になると印象が変わったんです。なぜって、ちんこだけが貴公子じゃなかったんです。そこだけがワイルドなヘビー級で、ボディビルダーの力こぶみたいに、野太い血管が何本も走っていたんです。キャー！　なんてたくましいちんこなの………！全体の優美なルックスとちんこの力強さが、まったく釣り合っていません。でもその違和感がものすごくワイセツです（笑）。そんなレオンくんから身体を洗ってもらっているだけで、わたしのおまんこはヌルヌルに濡れてしまっていました。きっと「でかちんこの美少年」というレオンくんのビジュアルギャップと、「その少年と一緒に入浴している」という背徳的なシチエーションが、わたしのおまんこを異様に昂ぶらせていたんだと思います。あ、ああ……。身体を洗ってもらっているだけで、こんなに濡らしているなんて超恥ずかしい……！　そう思えば思うほどおまんこから愛液が溢れ、ふとももまで伝い落ちていきました。「最初に軽いリンパマッサージをおこないます。リラックスなさってくださいね」ベッドに移動すると、レオンくんはわたしの顏にフェイスタオルを載せ、アロマオイルでマッサージを始めました。視界がさえぎられると、お肌の感度が劇的に鋭くなっていきます。え？　なにこれ？　目隠しプレイみたい！レオンくんの柔らかい手がわたしの身体中をヌルヌルとすべっていくだけで、わたしは息が上がり、身体の芯がぽっぽと火照ってきました。レオンくんの手は背中やふとももなどをほぐすと、やがてきわどい場所にも迫ってきます。わきの下や乳房。そしてお尻のわれめと脚の付け根…………。恥ずかしさと期待でクリトリスがきゅうっと硬くなっていくのがわかります。わたしのクリは勃起しすぎてわれめから飛び出していたのかもしれません。レオンくんの手がクリの頭をさっとかすめただけで、わたしは、「あ。はああああんっ」と恥ずかしい声を漏らしていました。すでにアナルははしたないくらい皺を揉み合っていたと思います（笑）。レオンくんのような出張ホストって、事前にマッサージの訓練でも受けているのでしょうか。おまんこの撫で方は、明らかに一般の男性のそれとは違っていました。まずおまんこ全体に大量のオイルを振りかけ、両手で左右の小陰唇を軽くつまみ、下から上へと微妙な力加減で捏ねていきます。おまんこ全体の血流をクリトリスに送り込むようなイメージです。ときどき尿道口のあたりも指先でこちょこちょ刺激されます。あ！　そんなことしたらおしっこ漏れちゃう！ひやひやして、はらはらして、わたしの興奮はさらに高いステージに昇っていきました。そうしているうちに、レオンくんの指は巧みにクリトリスを包皮ごとつまんで根元から圧迫し、ぷるぷるとバイブレーションをかけてきました。あ、あああ、それだめええええ！　ううん、もう、たまりません。レオンくんはまだ１９才のガキのくせして、挑発的な会話にも長けています。「すごく凝ってますね。根元のほうまでカチカチになっています。もっとほぐしますか？」「お願い……！　はあ、はあ、ああん。いっぱいほぐして……！」「亀頭部分を直接刺激して、いいですか？」「いいわ！　好きなようにして！」レオンくんは器用に包皮をめくりあげて陰核亀頭をむきだしにし、愛液をたっぷりとすくった指でそこをくるくる円を描くように撫でまわしてきました。「あ、もうだめ！　いく、いっちゃう！　あ、ああああああ！」わたしは短い時間の間に、２、３回たて続けていかされてしまいました（笑）。きっとわたしはそのとき相当量の愛液を噴き出していたんだと思います。気がつくとお尻のあたりのシーツがぐっしょりと冷たく濡れていました。これで第１ラウンドが終了したのですが、でも予約していた時間はまだ３分の１ほどしか経っていません。第２ラウンドはいよいよ本格的な「お口のサービス」の始まりました。レオンくんは唇と舌を使って、全身をぬめぬめチロチロと刺激してくれました。すでにわたしはおまんこといわず、クリといわず、乳首といわず、もう全身の性感帯が粒だっていて、何度も何度もお尻を跳ね上げて声をあげました。濡れ過ぎたおまんこはトロトロに溶けたようにほぐれ、ちんこの侵入を待ちわびています。それなのに、ここでたいへん切ない問題が勃発しました。出張ホストというのは、ちんこを客のまんこに入れてはいけないのです。ちんこを挿入するとマッサージサービスではなく、いわゆる「管理売春業」として扱われ、警察から摘発されてしまうのです。じつはそのことは予約したときから知っていました。でも、それはあくまで「表向きの話」で、実際に２人きりになってサービスが始まったら、流れでちんこも挿入してくれるんだろう。わたしはそうタカをくくっていたんです。でもレオンくんは案外かたくなでした。「セックスくらいしても店にはバレないだろう、なんて思っていると甘いんです。舞い上がったお客さんがうっかりホストのブログのコメントにそれっぽいことを書いたりしちゃうんです。同業他社が密告しようとして影武者の女性を送り込んでくるってケースもあります」「わたし、影武者じゃないよ」「それはわかってますけど、ルールはルールですから………」レオンくんはルールを守る、というよりお店のマネジャーの目を恐れているようでした。「レオンくんだって入れたいんじゃないの？」わたしはレオンくんにいいました。というのも一緒にお風呂に入ったときから、レオンくんもでかちんこをビンビンに勃起させていて、そのときだって下腹にビチーっと張りつくくらい鋭角にちんこを勃てていたからです。だってまだ１９才なんだもん。おまんこを捏ねまわしていたら自分だってドッピューンとぶっ放したくなりますよね笑）。「いくら勃起してもぼくは性欲をコントロールできるから大丈夫です」彼の放ったこの言葉に、なんだかわたしはすごくカチンときてしまいました。なによ。それじゃあわたしが自制のきかないヤリマンみたいじゃない。いや、実際ヤリマンなんですが（笑）、たとえばなにかの拍子に男性がふにゃちんになってしまい、それで挿入できないならわたしは入れてなんていいません。それでも挿入を迫るほど残酷な女ではありません。代わりに指でも、舌でも、おもちゃでも使ってくれればそれで満足します。でもさ。こんなにガッチガッチにちんこ勃てといてまんこには入れられないってそれ違うだろう。性欲をコントロールできるなんてエラそうなこといって、現にコントロールできてないから勃起してるんじゃない。いえ、そもそもコントロールが利かない欲望のことをわたしたちは性欲って呼んでいるんじゃないの？　だから出張ホストなんていう商売が成り立っているんじゃないの？もちろんそう思っただけで口にはだしませんでした（笑）。「わかった。だったら今度はわたしにも責めさせて」わたしは明るくそういってレオンのうえに載りました。このときわたしには、悪魔のようなたくらみがあったのです。そこまでいうならあんたのいう性欲とやらをコントロールしてもらおうじゃないの。どこまで挿入を我慢できるのか、試してみようじゃないの。わたしはいままで培ったテクニックを総動員させて、レオンくんを責めて責めて責めまくりました（笑）。でかちんこを喉の奥まで挿入して、亀頭にヌルヌルと舌を絡めました。「あ、あううううう！」口の中でちんこがピクピク跳ねるのがわかります。ほら。やっぱりいきたいんでしょう。でも、いかせてやらない（笑）。わたしは「寸止め攻撃」を波状的に見舞った挙句、ぐちょぐちょになったおまんこで彼のでかちんこを撫でました。いやらしい音をたてながらクリと亀頭とを捏ね合わせました。「うう、あ、あ、あああああ………！」そして、その結果はというと……………。レオンくんのためにここに書くのは伏せておきます（笑）。もしこのブログを読んでいる女性の中に、セックスレスなどで悶々としている方がいらしたら「出張ホスト」はおすすめです。彼らのテクニックは、みなさんのストレスを充分に解消してくれると思います。そこでどんなに恥ずかしく悶絶したところで、家庭が壊れる心配はありません。それどころか（ちょっとした罪悪感とともに）心もおまんこもすっきりして、いつもより旦那や彼と円満な関係を築けるかもしれませんよ（笑）
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			<pubDate>Mon, 21 Nov 2016 19:06:09 +0900</pubDate>
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			<title>初めて出会いバーに行ってみました（女性の体験談）</title>
			<link>http://h-joshiron.com/deaibar-woman.html</link>
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前回のエントリーで変態老人Мさんとの思い出を書きました。Мさんと出会ったのは、仕事がらみのパーティー会場でした。でも………。じつをいうとМさんのような「仕事がらみの出会い」というのは、わたしにとってはかなり特殊なケースだったんです。本来のわたしは、少しでも仕事とかかわりのある知人とは、まず性的な関係には発展しません。いえ、知人とは性的関係どころか、恋愛やセックスの話題すらほとんどしません。その種の話題を振られるといつも適当な一般論でごまかしています。（なのでわたしは知人たちから超堅物で奥手の絶滅危惧種と思われています。本当は職場でオナニーまでしちゃう他人棒大好き女なんですけど）（笑）なぜなんでしょう。わたしは子供のときから他人にも、親にすら心を開いたことがありません。もしかしたらもの心ついたころから自分で自分の変態っぽさに気づいていて、それを悟られまいとしていたのかもしれません。あるいは自分の変態っぽさをかたくなに守っていたのかもしれません。だって変態の変態っぽさなんて、他人は理解してくれません。へたにそんなことを打ち明けてとんちんかんな興味を持たれたり、批判されたり、おかしな噂をたてられても困ります。わたしにとってわたしの変態性はすごく大切なものなんです。そう。大切なことなんですけど…………。うーん。やっぱりうまく説明できません（笑）。とにかくわたしは、わたしと社会的につながりのある領域に、プライベートな問題───とくにセックスの問題───を持ち込まないようにして過ごしてきました。でも、そうしていると一般的な出会いの機会はほとんどおとずれません。そんなわけでわたしはいままで、もっぱら出会い系を利用してセックスをしてきました。親や地域や会社や友人のコミュニティーとは一切縁のない、ただお互いにセックスしたいという欲情だけでつながった相手。出会い系で知り合ったそういう相手とセックスしたほうが、わたしはよりリラックスできるし、わくわくできるし、エッチになることができたのです。そしてセックスの相性がよかった相手に限ってセフレ関係を継続してきました。でも正直いって出会い系を利用するのってけっこう面倒くさいことも多いんです。何人かの相手と同時に何度かメールのやり取りをして、その中から（セックスが）合いそうな相手をみつくろって、アポをとって食事をして、延々と（わたしにとっては）どうでもいいような世間話をして、それからようやく相手のほうからホテルに誘ってくる。そういうステップを踏まなければセックスにはいたりません。もちろん相手と顔を合わせた瞬間、わたしのほうが「ムリ」というケースだって少なくありません。インターネット上の出会いでは、相手の声とか匂いとか所作であるとか、そういうセクシャルな要素が感知できないからだと思います。だったら最初から直接相手の顔をみて、話してみて、───セクシャルな相性を感じとったうえで───その場でセックスパートナーを選んだほうが話が早いんじゃないか。あるときそう思って「出会いバー」という場所に行ってみました。「出会いバー」というのは、その名の通り、「男女の出会いの場を提供している社交場」です。わたしが利用した横浜伊勢佐木町のその出会いバーは、光沢のあるマホガニー（っぽくみえる木材）で内装されたとてもノスタルジックな空間でした。らくに100名くらいの客が収容できそうな広い店内は、すでに8割方のテーブルが埋まっていました。男女の割合は「男性７：女性３」といったところでしょうか。男女ともにスーツ姿の20代後半から30代が多く、仲間通しで坐っていたり、１人で飲んでいたり、そこらへんはまちまちです。ギラギラしたあからさまな欲望の気配はいっさいありません。それでもわたしは、そこに集まった客たちの放つそこはかとない「官能の匂い」をしっかり嗅ぎとっていました。ちなみにここでは女性の客はいっさいお金がかかりません。女性はお酒も食事もすべて無料。テーブルチャージすらとられません。だからセックスしたい女性の方にはとってもおすすめですよ。うふふ。カウンターに坐ったわたしの隣の席には、引きも切らずに男性たちがあらわれ、あれこれと話しかけてきました。みなそつのないアプローチでしたが、彼らの眼の奥には暗い欲情がみなぎっていました。その様子をみていたバーテンさんがカウンター越しに小声でわたしにいいました。「すごい人気ですね」「物珍しいだけじゃないですか」わたしは一応そう照れてみせましたが、内心まんざらでもない気分でした。へえー。こういうお店にくると、けっこうわたしもモテるんだ。今日隣に坐った男たちはみんなわたしのおまんこにちんこを入れたがっているんだ。そう思っただけで割れ目に熱い愛液がにじんでくるのがわかりました（笑）。とはいうもののあまりピンとくる相手がみつかりません。かといってこのままなにもしないで帰る気にもなりません。だって、覚悟を決めてこの店にやってきたんですもん。このまま自宅に戻ってオナニーするだけではむなしすぎます。そんなわけでいろいろ考えた末、結局わたしは、その夜話したうちの、自称ベンチャー企業社長という日に焼けたスポーツマンタイプの男性をその夜のパートナーに決めました。社長であることやスポーツマンだということが決め手になったわけじゃありません。その彼がとても綺麗な口髭を生やしていたからです。そしてその髭の毛質がとても柔らかそうにみえたからです。もし、彼がおまんこを舐めてきたとき、あの口髭でクリトリスを撫でられたらすっごく感じちゃいそう。決め手となったのは、彼の髭でした（笑）。しかし、その彼との実際のセックスは期待したほど盛り上がりませんでした。体格も立派だったし、ちんこもガッチガチに硬かったし、それでいろいろな体位で責めてくれたのですが、なんというんでしょう。感じ方がいまひとつなんです。それでも彼のほうはわたしとのセックスが気に入ったみたいで、それから週に２、３回連絡が入るようになりました。わたしはたしかにいつも「身体の相性」でセフレを決めていますが、だからといってたった１回のセックスで「セフレ判定」をくだしているわけではありません。２度、３度と交わっているうち、ひょんなことがきっかけでものすごく興奮するプレイへと発展していったケースだって何度かあります。そんなわけで彼の求めに応じるまま、関係を続けました。そうして５回ほどセックスしたころのことです。そのときその彼のほうは、すでに完全にわたしをセフレとみなしていました。そして例によっていろいろな体位で責められている最中、わたしはふいに彼とのセックスが物足りない理由に気づきました。この彼はおまんこを舐めることを微妙に（というか巧妙に）避けているのです。自分はやたらとわたしにちんこを舐めさせるくせして、わたしのおまんこは念入りに舐めません。すごくあっさりしています。会うたびにそのあっさり具合が加速しています。もちろん最初に期待した「髭によるクリへの刺激」なんか感じたことがありません。そのくせこの彼は腰を動かすことに異様な執着をみせていました。そのときわたしは彼から限界までお尻を突き上げるよう命じられ、後ろから激しく責められていました。そうして彼にパコパコパコパコパコパコパコパコパコ突かれているうち、わたしはだんだん腹がたってきました。そしてパコパコする彼を反対にパコ―ンっとお尻で思い切り突き返しました。「あう！」彼は仰向けになってベッドに倒れました。わたしは間髪入れずに彼の顔をまたぎ、おまんこで彼の口を密閉しました。いわゆる顔面騎乗位の態勢をとったのです（笑）。それからもの凄い勢いでお尻を捏ねまわしてやりました。ときおり彼の口髭がクリトリスに触れるのがわかりました。そしたらわたしは頭の中が真っ白になるくらい興奮してしまい、無我夢中になってお尻を振って振って振って振りまくりました。「うぐ！　くぷ、ぶぶぶぶぶ！」おまんこで口をふさがれた彼がわたしのふとももを叩いてもがきました。でも、そんなの知ったこっちゃありません。本来のわたしはどちらかというとМっ気が強いタイプなのですが、なぜだかこのときはサディスティックな自分に酔いしれていました。「ほらほら、息をしたけりゃおまんこ舐めなさいよ！　早くわたしをいかせなさい！　ほら、舌で揉んで！　捏ねて！　吸って！」こんなにまでエキサイトしたプレイは本当に久しぶりでした。「あ、ああ、髭が刺さる！　いく！　いっちゃう！　やめないで、続けて！　いく、あ、あ、いくいくいくいく！　ああああああああああ！」わたしは思い切りアナルを引き絞って絶頂を迎えました。それと同時にかろうじて自分を律していたなにかが決壊し、大口を開けて喘ぐ彼にむかって勢いよくおしっこを噴射していました。もちろん彼との関係はその夜で終わりました（笑）
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			<pubDate>Mon, 21 Nov 2016 19:05:19 +0900</pubDate>
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